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第37回 埼玉県サッカー少年団大会

主  催 ― (財)埼玉県サッカー協会,埼玉県スポーツ少年団,埼玉県教育委員会
主  管 ― (財)埼玉県サッカー協会 第4種少年連盟
後  援 ― テレ玉,埼玉新聞社,読売新聞さいたま支局,
 浦和レッドダイヤモンズ,大宮アルディージャ
協  賛 ― 埼玉縣信用金庫
協  力 ― モルテン

更新 : 18:37  2008/11/30
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|  対戦表  | トーナメント表 | TIME-TABLE |

■ 対 戦 表

11月 9日 ( 日 )
熊谷 スポーツ文化公園 西多目的Ground B
一回戦 ユベントスJFC 1 0 - 0
0 - 0
1 - 0
0 - 0
0 本庄児玉ディパーチャFC
11月 16日 ( 日 )
埼玉スタジアム2002 第二Ground ・第三Ground
二回戦 ユベントスJFC 2 1 - 0
1 - 1
1 越谷宮本
三回戦 ユベントスJFC 2 1 - 0
0 - 1
1 - 0
0 - 0
1 所沢SC Junior
11月 29日 ( 土 )
埼玉スタジアム2002 第二Ground
準決勝戦 ユベントスJFC 1 1 - 0
0 - 1
0 - 0
0 - 1
2 ふじみ野上福岡少年少女SC
第 三 位
11人制 〔 20分 - 5分 - 20分 〕


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■ ト ー ナ メ ン ト 表

■ 11月 9日 (日)  − 熊谷スポーツ文化公園
■ 11月 16日 (日)
■ 11月 29日 (土)
 − 埼玉スタジアム 第二Ground, 第三Ground  

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▼ TIME - TABLE

[ 橙数字 - 延長戦 / 青数字 - PK戦 ]

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■ 大会要綱

目的 − サッカー競技を通じて少年の心身の健全な発達と技術向上並びに友情を深めるとともにフェアプレーの精神を養う。
主催 − 埼玉県スポーツ少年団 ・(財) 埼玉県サッカー協会 ・埼玉県教育委員会
主管 − (財) 埼玉県サッカー協会 第4種少年連盟
後援 − テレ玉 ・埼玉新聞社 ・読売新聞さいたま支局
浦和レッドダイヤモンズ ・大宮アルディージャ
協賛 − 埼玉縣信用金庫
協力 − モルテン
期日会場 − ◇ 2008年 10月 31日 (金) 代表者会議 [ 与野コミュニティセンター ]
◇ 2008年 11月 9日 (日)
  一回戦 : 熊谷スポーツ文化公園
◇ 2006年 11月 19日 (日)
  二回戦 ・三回戦 : 埼玉スタジアム 第二Ground ・第三Ground
◇ 2006年 11月 25日 (土)
  準決勝戦 : 埼玉スタジアム 第二Ground ・第三Ground
  決勝戦 : 埼玉スタジアム 第二Ground
参加資格 − 2008年度 埼玉県スポーツ少年団に登録し スポーツ傷害保険に加入済の13歳未満の小学生で構成され 埼玉県スポーツ少年団に登録済で地区予選を勝ち抜いたチームである事。
但し 転校又は転居による場合を除き 本大会予選開始以降の移籍登録選手の参加は不可とする。
競技方法 − (1) トーナメント方式とする
(2) 試合時間は40分 (20分ハーフ) とし ハーフタイムのインターバルは5分とする。規定の競技時間内に勝敗の決しない時は 10分間 (5分ハーフ) の延長戦を行い 尚決しない場合にはpk方式により勝者を決定する。延長に入る前のインターバルは5分 pk方式に入る前のインターバルは1分を基準とする
(3) 三位決定戦は行わない
競技規則 − (財) 日本サッカー協会 競技規則 2008/2009
交代選手 − 登録選手 (20名以内) の範囲内で自由の交代を認める
使用球 − 公認4号縫いボールとし 大会本部で用意する
服装 − 登録されたユニフォームを着用する
ポイント取替式のスパイクの使用は認めない
表彰 − 第一位 = 賞状 ・優勝旗 ( 持ち回り ) ・メダル
第二位 = 賞状 ・メダル
第三位 ( 2チーム ) = 賞状 ・メダル
閉会式 − (1) 2008年 11月 29日 (土) 14:00 埼玉スタジアム第二Ground で行う
(2) 中央大会に参加したチームは全チーム参加する事
(3) 準決勝戦に出場しないチームは 10:00 までに受付を済ませる事
その他 − TV放送 ( テレ玉 ) : 2008年 12月 21日 (日) 19:00 - 20:00
■ 確 認 事 項
1. メンバー表の提出及びユニフォームの確認について
(1) メンバー表は 指定の用紙に必要事項を全て記入し 各試合開始時刻50分前までに 1部提出する
(2) 試合開始40分前に 正副2組のユニフォームを持参して審判員によるチェックを受ける
(3) 交代要員を含む全選手とメンバー表との照合及び用具等の確認を試合開始10分前から受ける
2. 選手交代について
競技者と交代する交代要員は 第4の審判員に通知してその指示を受ける
 ( 交代用紙は使用しない )
3. ベンチについて
(1) ベンチに入れる者は 登録選手20名以内と 登録された監督 ・コーチ5名以内とする
(2) チームベンチは競技のフィールドに向かって左側をトーナメント表の若い番号のチームとし 対戦相手が右側とする
(3) ベンチからの指示等は 指導者としてふさわしい言動で臨む事
( 戦術的指示を伝える事ができるのは テクニカルエリア内でその都度 1名とする )
(4) 退席を命じられた指導者は 次の一試合はベンチに入ることができない
(5) ベンチでの携帯電話の使用は禁止する
4. 飲水タイムについて
必要に応じて設ける ( 競技場内での飲水は【水】のみとする )
5. 審判について
全ての試合を第4種少年連盟審判委員会からの派遣審判員が行う
6. その他
(1) チームの代表者は 自チームの試合開始時刻 1時間30分前までに受付を済ませる事
(2) 退場を命じられた選手は次の一試合は出場できない。警告を累積2回受けた選手も同様とする
(3) 試合中のグラウンド外でのアップは指定された場所で行う事
ハーフタイム中のグラウンド内の練習は不可とし 試合前のグラウンド内での練習は指示に従う事
(4) チームの責任者は 帰る時も必ず本部に報告する事
(5) 指定された場所以外での喫煙は禁止する
(6) 弁当容器 ・ペットボトル ・空き缶等のゴミは 全てチームの責任で持ち帰る事
【 ゴミ袋の準備の有無を本部で確認する ( 現物を提示する事 ) 】
◇  要項 ・確認事項の各条項が守られない場合 大会運営に対し不適切な行為等があった場合ならびに確認事項3(4) ・6(2) については 本大会の規律 ・フェアプレー委員会において審議する
( JFA規律規定による )
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