| 主 催 ― | 埼玉県サッカー協会 |
| 主 管 ― | 埼玉県 Club youth soccer 連盟 ( U-15 ) |
| 協 賛 ― | ( 株 ) モルテン, 朝日新聞 埼玉少年少女スポーツ |
| 取材協力 ― | ( 株 ) 埼玉新聞社 |
| 対 戦 表 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 1次予選リーグ | 04.06.05 - 04.06.20 | ||||
| 日 付 | score | 対 戦 相 手 | 場 所 | ||
| 6月 5日 ( 土 ) | 0 | 0 - 0 0 - 1 | 1 | vs. ロク FC | 春日部 谷原西Ground |
| 得点 : | |||||
| 6月 12日 ( 土 ) | 1 | 0 - 0 1 - 1 | 1 | vs. 川越 FC | 鴻巣 糠田Ground |
| 得点 : 木内1 | |||||
| 6月 19日 ( 土 ) | 2 | 1 - 0 1 - 0 | 0 | vs. 秩父 FC | 川越 朝比奈運動公園 |
| 得点 : 飯倉1,本田1 | |||||
| 3戦 − 1勝 1敗 1分 | 1次予選 E組 2位 → 代表決定リーグ 進出 | ||||
| 代表決定リーグ | 04.07.03 - 04.07.19 | ||||
| 日 付 | score | 対 戦 相 手 | 場 所 | ||
| 7月 3日 ( 土 ) | 4 | 2 - 0 2 - 0 | 0 | vs. 東春 72 | 東松山 岩鼻運動公園サッカー場 |
| 得点 : 飯倉2,木内1,木暮1 | |||||
| 7月 17日 ( 土 ) | 0 | 0 - 0 0 - 3 | 3 | vs. 大宮 FC | 大宮 宝来運動公園 |
| 得点 : | |||||
| 2戦 − 1勝 1敗 0分 | 代表決定L 2組 2位 → 代表決定リーグ 敗退 | ||||
| 11人制 35分 − 7分 − 35分 | |||||
| Group E | ロク | 川越FC | 秩父FC | 朝日Jr | 勝点 | 得失点 | 総得点 | 順位 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ロク FC | *** | ○ 3 - 1 | ○ 3 - 0 | ○ 1 - 0 | 9 | + 6 | 7 | 1 | |
| 川越 FC | ● 1 - 3 | *** | ○ 3 - 1 | △ 1 - 1 | 4 | 0 | 5 | 3 | |
| 秩父 FC | ● 0 - 3 | ● 1 - 3 | *** | ● 0 - 2 | 0 | - 7 | 1 | 4 | |
| 朝日Jr-youth FC | ● 0 - 1 | △ 1 - 1 | ○ 2 - 0 | *** | 4 | + 1 | 3 | 2 | |
| Group 2 | 予免 | E-2位 | D-2位 | 勝点 | 得失点 | 総得点 | 順位 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 予選免除 大宮 FC |
*** | ○ 3 - 0 | ○ 9 - 0 | 6 | + 12 | 12 | 1 |
| E-2 朝日Jr-youth FC |
● 0 - 3 | *** | ○ 4 - 0 | 3 | + 1 | 4 | 2 |
| D-2 東春 72 |
● 0 - 9 | ● 0 - 4 | *** | 0 | - 13 | 0 | 3 |
■ 大会実施要綱
| 趣旨 − | 日本の次代を担うユース年代の少年達 ( U-15 ) のサッカー技術の向上と健全な心身の育成を図るとともに、
全日本 youth soccer 選手権( U-15 )埼玉県予選大会に出場するチームを決定する。 |
| 期日 − | 2004年 6月 5日(土) − 7月 17日(土)
1次リーグ : 2004年 6月 5日(土) ・ 6日(日) ・ 12日(土) ・ 13日(日) ・ 19日(土) 【 予備日 : 6月 20日(日) 】 代表決定リーグ : 2004年 7月 3日(土) ・ 10日(土) ・ 17日(土) 【 予備日 : 7月 4日(日) ・ 11日(日) ・ 18日(日) ・ 19日(月・祭) 】 |
| 会場 − | 埼玉県内 各地会場 |
| 参加資格 − | (財)日本サッカー協会に第3種加盟登録し、尚且つ、日本クラブユースサッカー連盟 ・ 関東クラブユースサッカー連盟U-15 ・ 埼玉県クラブユースサッカー連盟U-15 に加盟するチームであって次の条件を満たすものに限る。
( 1 ) 参加選手は、他のクラブチーム及び中学校サッカー部に、二重登録されていない事。 ( 2 ) 参加選手は、1989年 4月 2日以降の出生者とする。 ( 3 ) 参加選手は、平成 16年 5月 10日までに第3種登録した者である事。 ( 4 )(財)日本サッカー協会により【 クラブ申請 】を承認された 【 クラブ 】に所属するチームについては、同一クラブ内の別チームに所属する選手を移籍手続きする事無く、本大会に参加させる事ができる。この場合、同一クラブ内のチームであれば、複数のチームから選手を参加させる事も可能とする。 尚、本項適用対象となる選手の年齢は第4種年代とし、第3種及びそれ以外の年代の選手は、適用対象外とする。 但し、第4種年代の選手の場合は、エントリー 5名以内,出場 2名以内とする。 ( 5 ) 予選から本大会に至るまでに、同一選手が移籍後、再び同一大会に出場する事はできない。 ( 6 ) 参加選手は、(財)日本サッカー協会発行の写真付選手証を携帯している事。 |
| 大会方式 − | 第19回日本クラブユースサッカー大会( U-15 )埼玉県予選に於いて、7 ・ 8位チームが 1次リーグ免除となり、代表決定リーグからの参加となる。
( 1 ) 1次リーグ : 35チーム 8ブロック ( 4チーム - 5ブロック ・ 5チーム - 3ブロック ) に分けて対戦する。 各ブロック上位 2チームが代表決定リーグに進出 ( 16チーム ) ( 2 ) 代表決定リーグ : 18チーム ( 3チーム - 6ブロック ) に分けて対戦する。 各ブロック上位 1チームが高円宮杯県大会出場の義務を負う。 ( 3 ) 第19回日本クラブユースサッカー大会( U-15 )関東大会出場の埼玉県代表 6チームが関東大会に於いて、1位及び 2位になった際は、高円宮杯埼玉県大会を免除され、自動的に高円宮杯関東大会への出場となる。その場合には、高円宮杯クラブ大会代表決定リーグ 2位チームの勝点上位、最大 2チームが高円宮杯埼玉県大会に出場できる。 |
| 競技方法 − | ( 1 ) ルールは、2003 / 2004年度(財)日本サッカー協会競技規則による。
( 2 ) 試合時間は、70分( 35-7-35 )とする。 ( 3 ) 1次リーグ及び代表決定リーグに於いては、競技時間内に勝敗の決まらない場合は、引き分けとする。 ( 4 ) リーグ戦における順位は、次の通りとする。 @ 勝 = 3点 ・ 分 = 1点 ・ 負 = 0点 とし、勝ち点の合計により順位を決める。 A 勝ち点が同じ場合は、得失点差の多いチームを上位とする。 B 得失点差が同じ場合は、得点の多いチームを上位とする。 C 得点が同じ場合は、当該チームの対戦で勝利チームを上位とする。 尚、対戦が引分けの場合はフェアープレーポイント ( 退場3点 ・ 警告1点 ) の少ないチームを上位とする。 D すべてのポイントが同じ場合は、抽選とする。 ( 5 ) 事前に配布した指定用紙 ( 25名登録 ) を複写してメンバー表とし、先発選手を記して試合開始時刻 60分前までに試合管理者に 3部提出する。交代選手は 6名までとする。外国籍選手の場合は、エントリー 5名以内、出場 3名以内とする。 メンバー表には必要事項以外記入しない事。背番号のない選手及びベンチ入りしない選手は、削除する事。 ( 6 ) 警告 @ 1次リーグ ・ 代表決定リーグで出された 1枚のイエローカードは、決勝トーナメントには持ち越されない。 A 1次リーグ ・ 代表決定リーグの異なる試合で 2枚のイエローカード出された場合は、自動的に次の 1試合に出場できない。この措置は決勝トーナメントに持ち越される場合もある。 ( 7 ) 出場停止 @ 試合中にレッドカード、または累積レッドカード( 1試合中にイエローカードが2枚 )で退場処分を受けた選手は、自動的に次の1試合に出場できない。その後の処置については 規律委員会で決定する。 A 警告累積は、本大会で終了し以降の大会に持ち越さない。但し、この措置は次の大会に持ち越される場合もある。(試合中にレッドカードが出された場合) ( 8 ) 大会参加申込みは、4月 22日(木) までに申込書を競技委員に郵送する。 ( 9 ) エントリー登録は、中学生年代の選手 11名以上 40名以内で、5月 10日までに行い試合当日にて役員 5名、選手 25名以内のメンバー登録を行う。 ( 10 ) 試合開始時刻に試合を開始できないチームは、その1試合に限り不戦敗とする。リーグ戦の場合は、( 0-5 )の不戦敗でマイナス 3ポイントとする。 ( 11 ) 大会エントリーの追加・変更登録は下記の規定を満たす条件に限る。 @ エントリー数の最大人数 ( 40名 ) を超えてはならない。 A 追加エントリーは、エントリー数が最大人数 ( 40名 ) より少ない場合とする。 B 追加エントリーがある場合は、埼玉県サッカー協会での追加登録受付印のある用紙または、日本サッカー協会発行の写真付選手証を Fax にて提出。但し試合当日までに、選手証を携行している事。 C エントリー変更は、エントリー数が最大人数 ( 40名 ) でエントリー登録されている選手とエントリー外選手を最大 5名まで入れ替えを行う場合とする。 D エントリー変更がある場合は、埼玉県サッカー協会での追加登録受付印のある用紙または日本サッカー協会発行の写真付選手証を Fax にて提出。但し試合当日までに、選手証を携行している事。但し、エントリー抹消の選手 ( 最大 5名 ) を行う。 E 1次リーグ最終日の 24時までに競技委員長にFax にて提出。 |
| 審判 − | 1次リーグ ・ 代表決定リーグの主審は、原則として 3級以上とし、副審・第4の審判員( 有資格者 ) は、指定チームの帯同審判員が行う。 |
| その他 − | (1) ユニホームのシャツの前面・背面に必ず番号をつける。大きさは、前面 − 縦 10cm程度、背面 − 縦 25cm程度とし、それぞれ横の長さは、それに比例して適当な大きさで、番号は見やすいものとする。
(2) 試合開始時刻の 60分前に会場本部に於いて行う。ユニホームチェックは、カラー写真でも可とする。 |