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高円宮杯
第 18 回 全日本ユースサッカー 埼玉県クラブ大会 ( U-15 )
 2006年 5月 13日 〜 2006年 7月 17日
主 催 ― 埼玉県サッカー協会
主 管 ― 埼玉県 Club youth soccer 連盟 ( U-15 )
協 賛 ― 朝日新聞 【 埼玉少年少女スポーツ 】
協 力 ― ( 株 ) 埼玉新聞社
更新 : 2006/07/29

| 対戦表 | 1次L | 2次L | 代決L | 県大会 | 大会要綱 |
対 戦 表
2次予選リーグ 06.06.03 - 06.06.18
日 付 score 対 戦 相 手
場  所
6月 3日 ( 土 ) 10 - 1
1 - 0
1 vs. 東川口FC
桶川 しろがねGround
  得点 : 森本1
6月 10日 ( 土 ) 00 - 0
0 - 2
2 vs. C.A.アレグレ
さいたま市 桜区
荒川総合運動公園 ( 北側 )
  得点 : 
2戦 − 0勝 1敗 1分 2次予選 I 組 3位 → 二次予選 敗退
11人制   35分 - 10分 - 35分

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| 対戦表 | 1次L | 2次L | 代決L | 県大会 | 大会要綱 |
■ 1次リーグ 星取表 ■ 5月 13日 〜 5月 20日

 ■ Schedule

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| 対戦表 | 1次L | 2次L | 代決L | 県大会 | 大会要綱 |
■ 2次リーグ 星取表 ■ 6月 3日 〜 6月 18日

 ■ Schedule

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| 対戦表 | 1次L | 2次L | 代決L | 県大会 | 大会要綱 |
■ 代表決定リーグ 星取表 ■ 7月 1日 〜 7月 17日

 ▽ 県大会出場チーム ( 16 )
日本クラブユース選手権
関東大会 出場チーム ( 4 )
・ 浦和Reds Jr-youth
・ Festa FC
・ クマガヤ soccer SC
・ 武南Jr-youth FC
クラブ予選
出場チーム ( 12 )
・ 草加Jr FC
・ 志木アクセル FC
・ 東松山ペレーニア FC Jr-youth
・ FC コルージャ
・ 三郷Jr-youth FC
・ 坂戸ディプロマッツ FC
・ HAN FC
・ A.N.FORTE FC
・ FC 深谷
・ C.A.アレグレ
・ Jr-youth soccer クラブ与野
・ 成立ゼブラ FC

 ■ Schedule

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埼玉新聞社旗争奪
 第 15 回 埼玉県ユースサッカー選手権大会( U-15 )

兼 高円宮杯
第 18 回 全日本ユースサッカー選手権 埼玉県予選大会 ( U-15 )

 2006年 9月 2日 〜 2006年 10月 7日
更新 : 2006/10/15

| クラブ予選 | 県大会 |
 ☆ 関東大会出場決定チーム ( 2 ) = 大宮Ardija Jr-youth,さいたま市立与野東中学校
 ☆ 県大会 上位二チームが 関東大会 出場権獲得 ☆

■ 県大会 トーナメント ■ 9月 2日 〜 10月 7日

 ■ Schedule

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| 対戦表 | 1次L | 2次L | 代決L | 県大会 | 大会要綱 |

■ 大会実施要綱

趣旨 − 日本の次代を担うユース年代の少年達 ( U-15 ) のサッカー技術の向上と健全な心身の育成を図るとともに、
全日本 youth soccer 選手権( U-15 )埼玉県予選大会に出場するチームを決定する。
主催 − ( 財 ) 埼玉県サッカー協会
主管 − 埼玉県 club youth soccer 連盟
協賛 − 朝日新聞 埼玉少年少女スポーツ
協力 − ( 株 ) 埼玉新聞社
試合日程 − 2006年 5月 13日 (土) − 7月 17日 (月・祝)

一次リーグ : 2006年 5月 13日 (土) ・ 14日 (日) ・ 20日 (土)
  【 予備日 : 5月 21日 (日) ・ 27日 (土) 】

二次リーグ : 2006年 6月 3日 (土) ・ 10日 (土) ・ 17日 (土)
  【 予備日 : 6月 11日 (日) ・ 18日 (日) 】

代表決定リーグ : 2006年 7月 1日 (土) ・ 8日 (土) ・ 15日 (土)
  【 予備日 : 7月 9日 (日) ・ 17日 (月・祝) 】
会場 − 埼玉県内 各地会場
参加資格 − (財)日本サッカー協会に第3種加盟登録し、尚且つ、日本クラブユースサッカー連盟 ・ 関東クラブユースサッカー連盟U-15 ・ 埼玉県クラブユースサッカー連盟U-15 に加盟するチームであって次の条件を満たすものに限る。
 ( 1 ) 参加選手は、他のクラブチーム及び中学校サッカー部に、二重登録されていない事。
 ( 2 ) 参加選手は、1991年 4月 2日以降の出生者とする。
 ( 3 ) 参加選手は、平成 18年 5月 31日までに第3種登録した者である事。
 ( 4 ) 参加選手は、平成 18年 4月 22日までにエントリー登録した者である事。
 ( 5 )(財)日本サッカー協会により【 クラブ申請 】を承認された 【 クラブ 】に所属するチームについては、同一クラブ内の別チームに所属する選手を移籍手続きする事無く、本大会に参加させる事ができる。この場合、同一クラブ内のチームであれば、複数のチームから選手を参加させる事も可能とする。 尚、本項適用対象となる選手の年齢は第4種年代とし、第3種及びそれ以外の年代の選手は、適用対象外とする。 但し、第三種年代の選手が11名以上いる事とし、第4種年代の選手の場合は、エントリー 5名以内,出場 2名以内とする。

 ( 6 ) 予選から本大会に至るまでに、同一選手が移籍後、再び同一大会に出場する事はできない。
 ( 7 ) 参加選手は、(財)日本サッカー協会発行の写真付選手証を携帯している事。
大会方式 − 第21回 日本クラブユースサッカー大会( U-15 )埼玉県予選に於いて、6・7・8位チームが 二次リーグ免除となり、代表決定リーグからの参加となる。

( 1 ) 一次リーグ : 新規加盟 5チームによる ノックアウト方式で行う。
 【 1位チームが二次リーグに進出 】

( 2 ) 二次リーグ : 40チーム 12ブロック ( 4チーム - 4ブロック ・ 3チーム - 8ブロック )
  【 各ブロック上位 2チームが代表決定リーグに進出 ( 24チーム ) 】

( 3 ) 代表決定リーグ : 27チーム ( 3チーム - 9ブロック )
 【 各ブロック上位 1チーム 及び 2位チームの中から勝点上位 2チームが、高円宮杯県大会出場の義務を負う。なお、勝点が同じ場合の順位決定方法は、リーグ戦と同様とする 】

( 4 ) 第21回 日本クラブユースサッカー大会( U-15 )関東大会出場の埼玉県代表 5チームが関東大会に於いて、1位 及び 2位になった際は、高円宮杯埼玉県大会を免除され、自動的に高円宮杯関東大会への出場となる。その場合には、高円宮杯クラブ大会代表決定リーグ 2位チームの勝点上位、最大 2チームが高円宮杯埼玉県大会に出場できる。
競技方法 − ( 1 ) ルールは、2006 / 2007年度(財)日本サッカー協会競技規則による。
( 2 ) 試合時間は、70分 [ 35-7-35 ] とする。
( 3 ) 一次予選に於いては、競技時間内に勝敗の決まらない場合は、5分間の休憩後 10分 [ 5-5 ] の延長戦を行い、尚 決まらない場合は、PK戦方式により勝敗を決定する。

( 4 ) 二次リーグ 及び 代表決定リーグに於いては、競技時間内に勝敗の決まらない場合は、引き分けとする。
( 5 ) リーグ戦における順位は、次の通りとする。
 @ 勝 = 3点 ・ 分 = 1点 ・ 負 = 0点 とし、勝ち点の合計により順位を決める。
 A 勝ち点が同じ場合は、得失点差の多いチームを上位とする。
 B 得失点差が同じ場合は、得点の多いチームを上位とする。
 C 得点が同じ場合は、当該チームの対戦で勝利チームを上位とする。
   尚、対戦が引分けの場合はフェアープレーポイント ( 退場3点 ・ 警告1点 ) の少ないチームを上位とする。
 D すべてのポイントが同じ場合は、抽選とする。

( 5 ) 事前に配布した指定用紙 ( 18名登録 ) を複写してメンバー表とし、先発選手を記して試合開始時刻 60分前までに試合管理者に 3部提出する。交代選手は 7名までとする。外国籍選手の場合は、エントリー 5名以内、出場 3名以内とする。 メンバー表には必要事項以外記入しない事。背番号のない選手及びベンチ入りしない選手は、削除する事。但し、[ クラブ申請 ] を適用するクラブは、試合前に提出するメンバー表に選手証とともに、クラブ申請承認番号の記載されているクラブ申請回答書 ( コピー可 ) も合わせて提出する。

( 6 ) 警告
 @ 一次予選 ・ 二次リーグで出された 1枚のイエローカードは、代表決定リーグには持ち越されない。
 A 一次予選 ・ 二次リーグの異なる試合で 2枚のイエローカード出された場合は、自動的に次の 1試合に出場できない。この措置は代表決定リーグに持ち越される場合もある。

( 7 ) 出場停止
 @ 試合中にレッドカード、または累積レッドカード( 1試合中にイエローカードが2枚 )で退場処分を受けた選手は、自動的に次の 1試合に出場できない。その後の処置については 規律委員会で決定する。
 A 警告累積は、本大会で終了し以降の大会に持ち越さない。但し、この措置は次の大会に持ち越される場合もある。(試合中にレッドカードが出された場合)

( 8 ) 大会参加申込みは、4月 20日(木) までに申込書を競技委員に郵送する。
( 9 ) エントリー登録は、大会参加資格を満たす選手 15名以上 30名以内で、4月 23日までに行い、試合当日にて役員 5名、選手 18名以内のメンバー登録を行う。
( 10 ) 試合開始時刻に試合を開始できないチームの処置については、大会特別委員会にて決定する。
( 11 ) 大会エントリーの追加・変更登録は下記の規定を満たす条件に限る。
 @ エントリー数の最大人数 ( 30名 ) を超えてはならない。
 A 追加エントリーは、エントリー数が最大人数 ( 30名 ) より少ない場合とする。
 B 追加エントリーがある場合は、(財) 日本サッカー協会 Web登録申請時の受付整理番号が表示された用紙 又は、(財) 日本サッカー協会発行の写真付選手証を Fax にて提出。但し試合当日までに、選手証を携行している事。

 C エントリー変更は、エントリー数が最大人数 ( 30名 ) でエントリー登録されている選手とエントリー外選手を最大 5名まで入れ替えを行う場合とする。

 D エントリー変更がある場合は、(財) 日本サッカー協会 Web登録申請時の受付整理番号が表示された用紙 又は、(財) 日本サッカー協会発行の写真付選手証を Fax にて提出。但し試合当日までに、選手証を携行している事。但し、エントリー抹消の選手 ( 最大 5名 ) を行う。

 E 一次予選最終日の 24時までに競技委員長にFax にて提出。
 F 二次リーグ最終日の 24時までに競技委員長にFax にて提出。
審判 − 一次予選 ・ 二次リーグ ・ 代表決定リーグ の主審は、原則として 3級以上とし、副審・第4の審判員( 有資格者 ) は、指定チームの帯同審判員が行う。
その他 − (1) ユニホームのシャツの前面・背面に必ず番号をつける。大きさは、前面 − 縦 10cm程度、背面 − 縦 25cm程度とし、それぞれ横の長さは、それに比例して適当な大きさで、番号は見やすいものとする。

(2) 試合開始時刻の 60分前に会場本部に於いて行う。ユニホームチェックは、カラー写真でも可とする。
(3) 試合当日の気候により、各試合会場責任者と当該試合審判団の協議の上、飲水タイムを設ける事がある。
(4) 会場責任者は、大会結果報告書を競技委員長・広報委員長に、警告退場者報告書を競技委員長・審判委員会に Faxにて報告し、各試合結果をホームページ担当者に報告する事。尚、それぞれの報告は、試合当日の 19:00 までに行う事。
 大会結果報告書・各試合記録・メンバー表は競技委員長へ、審判報告書は審判委員会へ試合翌日までに投函する事。尚、担当する会場での試合中の退場者 ( 警告2枚での退場者も含む ) 及び 退席者があった場合には、審判報告書 ( 重要事項を含む ) を競技委員長・審判委員会に試合当日 19:00 までに Fax にて報告する。明らかに遅い場合には、処罰の対象とする。
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