| 主 催 ― | 埼玉県サッカー協会 |
| 主 管 ― | 埼玉県 Club youth soccer 連盟 ( U-15 ) |
| 協 賛 ― | 朝日新聞 【 埼玉少年少女スポーツ 】 |
| 対 戦 表 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 二次予選リーグ | 07.06.02 - 07.06.30 | ||||
| 日 付 | score | 対 戦 相 手 | 場 所 | ||
| 6月 2日 ( 土 ) | 3 | 0 - 0 3 - 1 | 1 | 草加GPS Jr-youth FC | 狭山 柏原 A Ground |
| 得点 : 浦田2,大木1 | |||||
| 6月 3日 ( 日 ) | 0 | 0 - 1 0 - 1 |
2 | HAN FC | 桶川 しろがねGround |
| 得点 : | |||||
| 6月 16日 ( 土 ) | 1 | 0 - 2 1 - 2 | 4 | 狭山Jr-youth FC | 桶川 しろがねGround |
| 得点 : 大木1 | |||||
| 6月 30日 ( 土 ) | 2 | 0 - 0 2 - 1 | 1 | 岩槻FC Jr-youth | 県立 岩槻高校 |
| 得点 : 林1,浦田1 | |||||
| 4戦 − 2勝 2敗 0分 | 二次予選 A組 3位 → 代表決定リーグ戦 進出 | ||||
| 代表決定リーグ | 07.07.08 - 07.07.21 | ||||
| 日 付 | score | 対 戦 相 手 | 場 所 | ||
| 7月 8日 ( 日 ) | 0 | 0 - 0 0 - 0 | 0 | 東川口 FC | 県立 志木高校 |
| 得点 : | |||||
| 7月 14日 ( 土 ) | 0 | 0 - 1 0 - 1 | 2 | 草加Junior FC | 春日部 谷原西Ground |
| 得点 : | |||||
| 2戦 − 0勝 1敗 1分 | 代表決定リーグ 組 2位 → 代表決定リーグ 敗退 | ||||
| 11人制 35分 - 10分 - 35分 | |||||

■ Schedule

■ Schedule

■ Schedule
| ▽ 県大会出場チーム ( 16 ) | ||||
| クラブ 出場チーム ( 16 ) |
・ クマガヤ soccer SC ・ 東松山ペレーニア FC Jr-youth ・ 成立ゼブラ FC ・ A.N.FORTE FC |
・ 坂戸ディプロマッツ FC ・ 大宮 FC ・ FC コルージャ ・ 三郷Jr-youth FC |
・ C.A.アレグレ ・ 東春72 Jr-youth ・ 草加Jr FC ・ FC 深谷 |
・ Festa FC ・ Jr-youth soccer クラブ与野 ・ 狭山Jr-youth FC ・ 武南Jr-youth FC |
埼玉新聞社旗争奪
第 16 回 埼玉県ユースサッカー選手権大会( U-15 )
兼 高円宮杯
第 19 回 全日本ユースサッカー選手権 埼玉県予選大会 ( U-15 )
■ 県大会 トーナメント ■ 9月 1日 〜 10月 6日

■ Schedule
■ 大会実施要綱
| 趣旨 − | 日本の次代を担うユース年代の少年達 ( U-15 ) のサッカー技術の向上と健全な心身の育成を図るとともに、
全日本 youth soccer 選手権( U-15 )埼玉県予選大会に出場するチームを決定する。 |
| 主催 − | ( 財 ) 埼玉県サッカー協会 |
| 主管 − | 埼玉県 club youth soccer 連盟 |
| 協賛 − | 朝日新聞 埼玉少年少女スポーツ |
| 試合日程 − | 2007年 5月 12日 (土) − 7月 21日 (土) 一次リーグ : 2007年 5月 12日 (土) ・ 19日 (土) ・ 20日 (日) 【 予備日 : 5月 26日 (土) 】 二次リーグ : 2007年 6月 2日 (土) ・ 3日 (日) ・ 9日 (土) ・ 16日 (土) ・ 30日 (土) 【 予備日 : 6月 17日 (日) ・ 7月 1日 (日) ・ 7日 (土) 】 代表決定リーグ : 2007年 7月 8日 (日) ・ 14日 (土) ・ 16日 (月・祝) 【 予備日 : 7月 21日 (土) 】 |
| 会場 − | 埼玉県内 各地会場 |
| 参加資格 − | (財)日本サッカー協会に第3種加盟登録し 尚且つ 日本クラブユースサッカー連盟 ・ 関東クラブユースサッカー連盟U-15 ・ 埼玉県クラブユースサッカー連盟U-15 に加盟するチームであって次の条件を満たすものに限る。
( 1 ) 参加選手は 他のクラブチーム及び中学校サッカー部に 二重登録されていない事。 ( 2 ) 参加選手は 1992年 4月 2日以降の出生者とする。 ( 3 ) 参加選手は 平成 19年 5月 31日までに第3種登録した者である事。 ( 4 ) 参加選手は 平成 19年 4月 28日までにエントリー登録した者である事。 ( 5 )(財)日本サッカー協会により【 クラブ申請 】を承認された 【 クラブ 】に所属するチームについては 同一クラブ内の別チームに所属する選手を移籍手続きする事無く 本大会に参加させる事ができる。この場合 同一クラブ内のチームであれば 複数のチームから選手を参加させる事も可能とする。 尚、本項適用対象となる選手の年齢は第4種年代とし 第3種及びそれ以外の年代の選手は 適用対象外とする。 但し 第三種年代の選手が11名以上いる事とし 第4種年代の選手の場合は エントリー 5名以内,出場 2名以内とする。 ( 6 ) 予選から本大会に至るまでに 同一選手が移籍後 再び同一大会に出場する事はできない。 ( 7 ) 参加選手は (財)日本サッカー協会発行の写真付選手証を携帯している事。 |
| 大会方式 − | ( 1 ) 一次リーグ : 新規加盟 8チーム 2ブロック ( 4チーム - 2ブロック )
【 1位チームが二次リーグに進出 】 ( 2 ) 二次リーグ : 42チーム 8ブロック ( 5チーム - 6ブロック ・ 6チーム - 2ブロック ) 【 各ブロック上位 3チームが代表決定リーグに進出 ( 24チーム ) 】 ( 3 ) 代表決定リーグ : 24チーム ( 3チーム - 8ブロック ) 【 各ブロック上位 1チームが 高円宮杯県大会出場の義務を負う。なお 勝点が同じ場合の順位決定方法は リーグ戦と同様とする 】 ( 4 ) 第22回 日本クラブユースサッカー大会( U-15 )関東大会出場の埼玉県代表 8チームが関東大会を勝ち上がり 全国大会にて 上位2位以内に入ると 高円宮杯県大会及び関東大会を免除される為 その場合には 代表決定リーグ2位チームの勝点上位、最大 2チームが高円宮杯埼玉県大会に出場できる。 |
| 競技方法 − | ( 1 ) ルールは 2007年度(財)日本サッカー協会競技規則による。
( 2 ) 試合時間は 70分 [ 35-10-35 ] とする。 ( 3 ) 一次・二次・代表決定リーグに於いては 競技時間内に勝敗の決まらない場合は 引分けとする。 ( 4 ) リーグ戦における順位は 次の通りとする。 @ 勝 = 3点 ・ 分 = 1点 ・ 負 = 0点 とし 勝ち点の合計により順位を決める。 A 勝ち点が同じ場合は 得失点差の多いチームを上位とする。 B 得失点差が同じ場合は 得点の多いチームを上位とする。 C 得点が同じ場合は 当該チームの対戦で勝利チームを上位とする。 尚 対戦が引分けの場合はフェアープレーポイント ( 退場3点 ・ 警告1点 ) の少ないチームを上位とする。 D すべてのポイントが同じ場合は 抽選とする。 ( 5 ) 事前に配布した指定用紙 ( 18名登録 ) を複写してメンバー表とし 先発選手を記して試合開始時刻 60分前までに試合管理者に 3部提出する。交代選手は 7名までとする。外国籍選手の場合は エントリー 5名以内,出場 3名以内とする。メンバー表には必要事項以外記入しない事。背番号のない選手及びベンチ入りしない選手は 削除する事。但し [ クラブ申請 ] を適用するクラブは 試合前に提出するメンバー表に選手証とともに クラブ申請承認番号の記載されているクラブ申請回答書 ( コピー可 ) も合わせて提出する。 ( 6 ) 警告 @ 一次予選 ・ 二次リーグで出された 1枚の警告は 代表決定リーグには持ち越されない。 A 一次予選 ・ 二次リーグの異なる試合で 2回の警告が出された場合は 自動的に次の 1試合に出場できない。この措置は代表決定リーグに持ち越される場合もある。 ( 7 ) 出場停止 @ 試合中に退場 または 1試合中に警告が2枚での退場処分を受けた選手は 自動的に次の 1試合に出場できない。その後の処置については 規律委員会で決定する。 A 警告累積は 本大会で終了し以降の大会に持ち越さない。但し この措置は次の大会に持ち越される場合もある。(試合中に退場処分が出された場合) ( 8 ) 大会参加申込みは 4月 26日(木) までに申込書を競技委員に郵送する。 ( 9 ) エントリー登録は 大会参加資格を満たす選手 15名以上 30名以内で 4月 28日までに行い 試合当日にて役員 5名,選手 18名以内のメンバー登録を行う。 ( 10 ) 原則として試合開始時刻に試合を開始できないチームは その一試合に限り不戦敗とする。リーグ戦の場合は 【 0-5 】 の不戦敗で マイナス3ポイントとし その後の処置については 大会特別委員会を設置し決定する。 ( 11 ) 大会エントリーの追加・変更登録は下記の規定を満たす条件に限る。 @ エントリー数の最大人数 ( 30名 ) を超えてはならない。 A 追加エントリーは エントリー数が最大人数 ( 30名 ) より少ない場合とする。 B 追加エントリーがある場合は (財) 日本サッカー協会 Web登録申請時の受付整理番号が表示された用紙 又は (財) 日本サッカー協会発行の写真付選手証を Fax にて提出。但し試合当日までに 選手証を携行している事。 C エントリー変更は エントリー数が最大人数 ( 30名 ) でエントリー登録されている選手とエントリー外選手を最大 5名まで入れ替えを行う場合とする。 D エントリー変更がある場合は (財) 日本サッカー協会 Web登録申請時の受付整理番号が表示された用紙 又は (財) 日本サッカー協会発行の写真付選手証を Fax にて提出。但し試合当日までに 選手証を携行している事。但し エントリー抹消の選手 ( 最大 5名 ) を行う。 E 一次リーグ最終日の 24時までに競技委員長にFax にて提出した選手は二次リーグから出場できる。 F 二次リーグ最終日の 24時までに競技委員長にFax にて提出した選手は代表決定リーグから出場できる。 |
| 審判 − | ( 1 ) 一次 ・ 二次 ・ 代表決定リーグ の主審は 原則として 3級以上とし 副審・第4の審判員( 有資格者 ) は 指定チームの帯同審判員が行う。
( 2 ) 帯同審判員は 試合開始時刻 60分前の打ち合わせにて試合管理責任者に審判証 ( 写真付 ) を提示する。 |
| その他 − | (1) ユニホームのシャツの前面・背面に必ず番号をつける。大きさは 前面 − 縦 10cm程度,背面 − 縦 25cm程度とし それぞれ横の長さは それに比例して適当な大きさで 番号は見やすいものとする。 (2) 試合開始時刻の 60分前に会場本部に於いて行うユニホームチェックは カラー写真でも可とする。 (3) 試合当日の気候により 各試合会場責任者と当該試合審判団の協議の上 飲水タイムを設ける事がある。 (4) 会場責任者は 大会結果報告書を競技委員長・広報委員長に 警告退場者報告書を競技委員長・審判委員会に Faxにて報告し 各試合結果をホームページ担当者に報告する事。尚 それぞれの報告は 試合当日の 19:00 までに行う事。 大会結果報告書・各試合記録・メンバー表は競技委員長へ 審判報告書は審判委員会へ試合翌日までに投函する事。尚 担当する会場での試合中の退場者 ( 警告2枚での退場者も含む ) 及び 退席者があった場合には 審判報告書 ( 重要事項を含む ) を競技委員長・審判委員会に試合当日 19:00 までに Fax にて報告する。明らかに遅い場合には 処罰の対象とする。 |