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高円宮杯
第 19 回 全日本ユースサッカー 埼玉県クラブ大会 ( U-15 )
 2007年 5月 12日 〜 2007年 7月 16日
| クラブ予選 | 県大会 |

主 催 ― 埼玉県サッカー協会
主 管 ― 埼玉県 Club youth soccer 連盟 ( U-15 )
協 賛 ― 朝日新聞 【 埼玉少年少女スポーツ 】

| 対戦表 | 1次L | 2次L | 代決L |  大会要綱 |

更新 : 2007/07/17
対 戦 表
二次予選リーグ 07.06.02 - 07.06.30
日 付 score 対 戦 相 手
場  所
6月 2日 ( 土 ) 30 - 0
3 - 1
1  草加GPS Jr-youth FC
狭山 柏原 A Ground
  得点 : 浦田2,大木1
6月 3日 ( 日 ) 00 - 1
0 - 1
2  HAN FC
桶川 しろがねGround
  得点 : 
6月 16日 ( 土 ) 10 - 2
1 - 2
4  狭山Jr-youth FC
桶川 しろがねGround
  得点 : 大木1
6月 30日 ( 土 ) 20 - 0
2 - 1
1  岩槻FC Jr-youth
県立 岩槻高校
  得点 : 林1,浦田1
4戦 − 2勝 2敗 0分 二次予選 A組 3位 → 代表決定リーグ戦 進出
代表決定リーグ 07.07.08 - 07.07.21
日 付 score 対 戦 相 手
場  所
7月 8日 ( 日 ) 00 - 0
0 - 0
0  東川口 FC
県立 志木高校
  得点 : 
7月 14日 ( 土 ) 00 - 1
0 - 1
2  草加Junior FC
春日部 谷原西Ground
  得点 : 
2戦 − 0勝 1敗 1分 代表決定リーグ 組 2位 → 代表決定リーグ 敗退
11人制   35分 - 10分 - 35分

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| 対戦表 | 1次L | 2次L | 代決L |  大会要綱 |

更新 : 2007/05/25
■ 1次リーグ 星取表 ■ 5月 12日 〜 5月 20日

 ■ Schedule

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| 対戦表 | 1次L | 2次L | 代決L |  大会要綱 |

更新 : 2007/07/02
■ 2次リーグ 星取表 ■ 6月 2日 〜 6月 30日

 ■ Schedule

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| 対戦表 | 1次L | 2次L | 代決L |  大会要綱 |

更新 : 2007/07/17
■ 代表決定リーグ 星取表 ■ 7月 8日 〜 7月 16日

 ■ Schedule

 ▽ 県大会出場チーム ( 16 )
クラブ 出場チーム
 ( 16 )
・ クマガヤ soccer SC
・ 東松山ペレーニア FC Jr-youth
・ 成立ゼブラ FC
・ A.N.FORTE FC
・ 坂戸ディプロマッツ FC
・ 大宮 FC
・ FC コルージャ
・ 三郷Jr-youth FC
・ C.A.アレグレ
・ 東春72 Jr-youth
・ 草加Jr FC
・ FC 深谷
・ Festa FC
・ Jr-youth soccer クラブ与野
・ 狭山Jr-youth FC
・ 武南Jr-youth FC

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埼玉新聞社旗争奪
 第 16 回 埼玉県ユースサッカー選手権大会( U-15 )

兼 高円宮杯
第 19 回 全日本ユースサッカー選手権 埼玉県予選大会 ( U-15 )

 2007年 9月 1日 〜 2007年 10月 6日
更新 : 2007/10/27

| クラブ予選 | 県大会 |
 ☆ 関東大会出場決定チーム ( 2 ) = 大宮Ardija Jr-youth,浦和Reds Jr-youth
 ☆ 県大会 上位 4チームが 関東大会 出場権獲得 ☆

■ 県大会 トーナメント ■ 9月 1日 〜 10月 6日

 ■ Schedule

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| 対戦表 | 1次L | 2次L | 代決L |  県大会 |  大会要綱 |

■ 大会実施要綱

趣旨 − 日本の次代を担うユース年代の少年達 ( U-15 ) のサッカー技術の向上と健全な心身の育成を図るとともに、
全日本 youth soccer 選手権( U-15 )埼玉県予選大会に出場するチームを決定する。
主催 − ( 財 ) 埼玉県サッカー協会
主管 − 埼玉県 club youth soccer 連盟
協賛 − 朝日新聞 埼玉少年少女スポーツ
試合日程 − 2007年 5月 12日 (土) − 7月 21日 (土)

一次リーグ : 2007年 5月 12日 (土) ・ 19日 (土) ・ 20日 (日)
  【 予備日 : 5月 26日 (土) 】

二次リーグ : 2007年 6月 2日 (土) ・ 3日 (日) ・ 9日 (土) ・ 16日 (土) ・ 30日 (土)
  【 予備日 : 6月 17日 (日) ・ 7月 1日 (日) ・ 7日 (土) 】

代表決定リーグ : 2007年 7月 8日 (日) ・ 14日 (土) ・ 16日 (月・祝)
  【 予備日 : 7月 21日 (土) 】
会場 − 埼玉県内 各地会場
参加資格 − (財)日本サッカー協会に第3種加盟登録し 尚且つ 日本クラブユースサッカー連盟 ・ 関東クラブユースサッカー連盟U-15 ・ 埼玉県クラブユースサッカー連盟U-15 に加盟するチームであって次の条件を満たすものに限る。
 ( 1 ) 参加選手は 他のクラブチーム及び中学校サッカー部に 二重登録されていない事。
 ( 2 ) 参加選手は 1992年 4月 2日以降の出生者とする。
 ( 3 ) 参加選手は 平成 19年 5月 31日までに第3種登録した者である事。
 ( 4 ) 参加選手は 平成 19年 4月 28日までにエントリー登録した者である事。

 ( 5 )(財)日本サッカー協会により【 クラブ申請 】を承認された 【 クラブ 】に所属するチームについては 同一クラブ内の別チームに所属する選手を移籍手続きする事無く 本大会に参加させる事ができる。この場合 同一クラブ内のチームであれば 複数のチームから選手を参加させる事も可能とする。 尚、本項適用対象となる選手の年齢は第4種年代とし 第3種及びそれ以外の年代の選手は 適用対象外とする。 但し 第三種年代の選手が11名以上いる事とし 第4種年代の選手の場合は エントリー 5名以内,出場 2名以内とする。

 ( 6 ) 予選から本大会に至るまでに 同一選手が移籍後 再び同一大会に出場する事はできない。
 ( 7 ) 参加選手は (財)日本サッカー協会発行の写真付選手証を携帯している事。
大会方式 − ( 1 ) 一次リーグ : 新規加盟 8チーム 2ブロック ( 4チーム - 2ブロック )
 【 1位チームが二次リーグに進出 】

( 2 ) 二次リーグ : 42チーム 8ブロック ( 5チーム - 6ブロック ・ 6チーム - 2ブロック )
  【 各ブロック上位 3チームが代表決定リーグに進出 ( 24チーム ) 】

( 3 ) 代表決定リーグ : 24チーム ( 3チーム - 8ブロック )
 【 各ブロック上位 1チームが 高円宮杯県大会出場の義務を負う。なお 勝点が同じ場合の順位決定方法は リーグ戦と同様とする 】

( 4 ) 第22回 日本クラブユースサッカー大会( U-15 )関東大会出場の埼玉県代表 8チームが関東大会を勝ち上がり 全国大会にて 上位2位以内に入ると 高円宮杯県大会及び関東大会を免除される為 その場合には 代表決定リーグ2位チームの勝点上位、最大 2チームが高円宮杯埼玉県大会に出場できる。
競技方法 − ( 1 ) ルールは 2007年度(財)日本サッカー協会競技規則による。
( 2 ) 試合時間は 70分 [ 35-10-35 ] とする。
( 3 ) 一次・二次・代表決定リーグに於いては 競技時間内に勝敗の決まらない場合は 引分けとする。

( 4 ) リーグ戦における順位は 次の通りとする。
 @ 勝 = 3点 ・ 分 = 1点 ・ 負 = 0点 とし 勝ち点の合計により順位を決める。
 A 勝ち点が同じ場合は 得失点差の多いチームを上位とする。
 B 得失点差が同じ場合は 得点の多いチームを上位とする。
 C 得点が同じ場合は 当該チームの対戦で勝利チームを上位とする。
   尚 対戦が引分けの場合はフェアープレーポイント ( 退場3点 ・ 警告1点 ) の少ないチームを上位とする。
 D すべてのポイントが同じ場合は 抽選とする。

( 5 ) 事前に配布した指定用紙 ( 18名登録 ) を複写してメンバー表とし 先発選手を記して試合開始時刻 60分前までに試合管理者に 3部提出する。交代選手は 7名までとする。外国籍選手の場合は エントリー 5名以内,出場 3名以内とする。メンバー表には必要事項以外記入しない事。背番号のない選手及びベンチ入りしない選手は 削除する事。但し [ クラブ申請 ] を適用するクラブは 試合前に提出するメンバー表に選手証とともに クラブ申請承認番号の記載されているクラブ申請回答書 ( コピー可 ) も合わせて提出する。

( 6 ) 警告
 @ 一次予選 ・ 二次リーグで出された 1枚の警告は 代表決定リーグには持ち越されない。
 A 一次予選 ・ 二次リーグの異なる試合で 2回の警告が出された場合は 自動的に次の 1試合に出場できない。この措置は代表決定リーグに持ち越される場合もある。

( 7 ) 出場停止
 @ 試合中に退場 または 1試合中に警告が2枚での退場処分を受けた選手は 自動的に次の 1試合に出場できない。その後の処置については 規律委員会で決定する。
 A 警告累積は 本大会で終了し以降の大会に持ち越さない。但し この措置は次の大会に持ち越される場合もある。(試合中に退場処分が出された場合)

( 8 ) 大会参加申込みは 4月 26日(木) までに申込書を競技委員に郵送する。
( 9 ) エントリー登録は 大会参加資格を満たす選手 15名以上 30名以内で 4月 28日までに行い 試合当日にて役員 5名,選手 18名以内のメンバー登録を行う。

( 10 ) 原則として試合開始時刻に試合を開始できないチームは その一試合に限り不戦敗とする。リーグ戦の場合は 【 0-5 】 の不戦敗で マイナス3ポイントとし その後の処置については 大会特別委員会を設置し決定する。

( 11 ) 大会エントリーの追加・変更登録は下記の規定を満たす条件に限る。
 @ エントリー数の最大人数 ( 30名 ) を超えてはならない。
 A 追加エントリーは エントリー数が最大人数 ( 30名 ) より少ない場合とする。
 B 追加エントリーがある場合は (財) 日本サッカー協会 Web登録申請時の受付整理番号が表示された用紙 又は (財) 日本サッカー協会発行の写真付選手証を Fax にて提出。但し試合当日までに 選手証を携行している事。
 C エントリー変更は エントリー数が最大人数 ( 30名 ) でエントリー登録されている選手とエントリー外選手を最大 5名まで入れ替えを行う場合とする。
 D エントリー変更がある場合は (財) 日本サッカー協会 Web登録申請時の受付整理番号が表示された用紙 又は (財) 日本サッカー協会発行の写真付選手証を Fax にて提出。但し試合当日までに 選手証を携行している事。但し エントリー抹消の選手 ( 最大 5名 ) を行う。
 E 一次リーグ最終日の 24時までに競技委員長にFax にて提出した選手は二次リーグから出場できる。
 F 二次リーグ最終日の 24時までに競技委員長にFax にて提出した選手は代表決定リーグから出場できる。
審判 − ( 1 ) 一次 ・ 二次 ・ 代表決定リーグ の主審は 原則として 3級以上とし 副審・第4の審判員( 有資格者 ) は 指定チームの帯同審判員が行う。
( 2 ) 帯同審判員は 試合開始時刻 60分前の打ち合わせにて試合管理責任者に審判証 ( 写真付 ) を提示する。
その他 − (1) ユニホームのシャツの前面・背面に必ず番号をつける。大きさは 前面 − 縦 10cm程度,背面 − 縦 25cm程度とし それぞれ横の長さは それに比例して適当な大きさで 番号は見やすいものとする。

(2) 試合開始時刻の 60分前に会場本部に於いて行うユニホームチェックは カラー写真でも可とする。
(3) 試合当日の気候により 各試合会場責任者と当該試合審判団の協議の上 飲水タイムを設ける事がある。
(4) 会場責任者は 大会結果報告書を競技委員長・広報委員長に 警告退場者報告書を競技委員長・審判委員会に Faxにて報告し 各試合結果をホームページ担当者に報告する事。尚 それぞれの報告は 試合当日の 19:00 までに行う事。

 大会結果報告書・各試合記録・メンバー表は競技委員長へ 審判報告書は審判委員会へ試合翌日までに投函する事。尚 担当する会場での試合中の退場者 ( 警告2枚での退場者も含む ) 及び 退席者があった場合には 審判報告書 ( 重要事項を含む ) を競技委員長・審判委員会に試合当日 19:00 までに Fax にて報告する。明らかに遅い場合には 処罰の対象とする。
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