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朝日新聞 " 埼玉少年少女スポーツ杯 "
第 8 回 埼玉県クラブユースサッカー大会
 兼 第 10 回 埼玉県ユースサッカー大会クラブ予選 ( U-13 )
 2007年 10月 14日 〜 2008年 1月 12日

主 催 ― 埼玉県サッカー協会
主 管 ― 埼玉県 Club youth soccer 連盟 ( U-15 )
協 賛 ― 朝日新聞 【 埼玉少年少女スポーツ 】, ( 株 ) モルテン
13:01  2008/02/12

| 対戦表 | 1次L | 2次L | 決勝T |  県大会 |  大会要綱 |
対 戦 表
二次予選リーグ 07.11.17 - 07.12.15
日 付 score 対 戦 相 手
場  所
11月 17日 ( 土 ) 00 - 4
0 - 0
4  FC 深谷
県立 深谷高校
  得点 : 
12月 1日 ( 土 ) 00 - 0
0 - 3
3  Estrela Jr-youth
入間 黒須サッカー場
  得点 : 
12月 2日 ( 日 ) 00 - 0
0 - 0
0  武南Jr-youth FC
桶川 しろがねGround
  得点 : 
12月 9日 ( 日 ) 10 - 1
1 - 0
1  FC CORUJA
ゴールドルーツ
朝日食品サッカー場
  得点 : 安藤1
4戦 − 0勝 2敗 2分 二次予選 G組 5位 → 予選 敗退
11人制   30分 - 7分 - 30分

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| 対戦表 | 1次L | 2次L | 決勝T |  県大会 |  大会要綱 |
■ 1次リーグ 星取表 ■ 10月 14日 〜 11月 4日
16:44  2007/10/27

 ■ Schedule

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| 対戦表 | 1次L | 2次L | 決勝T |  県大会 |  大会要綱 |
■ 2次リーグ 星取表 ■ 11月 17日 〜 12月 15日
13:48  2008/01/09

 ■ Schedule

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| 対戦表 | 1次L | 2次L | 決勝T |  県大会 |  大会要綱 |
■ 決勝 トーナメント ■ 12月 22日 〜 1月 12日
13:01  2008/02/12

 ■ Schedule

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第 10 回 埼玉県ユースサッカー大会 ( U-13 )
 兼 JFA premier cup JAPAN 2007 埼玉県大会
 2008年 1月 20日 〜 2008年 2月 3日
13:01  2008/02/12

| 対戦表 | 1次L | 2次L | 決勝T | 県大会 | 大会要綱 |
■ 県大会

 ■ Schedule

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| 対戦表 | 1次L | 2次L | 決勝T |
|  大会要綱  |

■ 大会実施要綱

趣旨 − 日本の次代を担うクラブユース年代の少年達 (U-13) のサッカーの技術の向上と健全な心身の育成を図ると共に
クラブチームの普及と発展を目的とし 13歳以下のクラブチームの埼玉県チャンピオンを争う大会として実施する。
主催 − (財) 埼玉県サッカー協会
主管 − 埼玉県クラブユースサッカー連盟
協賛 − 朝日新聞 埼玉少年少女スポーツ,株式会社 モルテン
試合日程 − 2007年 10月 14日(日) - 2008年 1月 12日(土)
1次リーグ : 2007年 10月 14日(日) ・ 20日(土) ・ 21日(日)
  【 予備日 : 11月 4日(日) 】
2次リーグ : 2007年 11月 17日(土)・12月 1日(土)・ 2日(日)・ 8日(土)・ 9日(日)
  【 予備日 : 12月 15日(土) 】
決勝トーナメント
一回戦 : 2007年 12月 22日(土)
二回戦・順位決定T : 12月 23日(日)
準決勝戦・順位決定T : 12月 24日(月祝)
決勝戦・順位決定戦 : 2008年 1月 12日(土)
会場 − 埼玉県内 各地会場
参加資格 − (財) 日本サッカー協会に第3種加盟登録し 尚且つ 日本クラブユースサッカー連盟・関東クラブユースサッカー連盟・埼玉県クラブユースサッカー連盟に加盟するチームであって 次の条件を満たすものに限る。
 ( 1 ) 参加選手は 他のクラブチーム及び中学校サッカー部に二重登録されていない事
 ( 2 ) 参加選手は 1994年 4月 2日以降に生まれた者とする
 ( 3 ) 参加選手は 平成 19年 10月 8日までに 15名以上 30名以内のエントリー登録した者である事
 ( 4 ) (財) 日本サッカー協会により 【クラブ申請】を承認された 【クラブ】に所属するチームについては 同一クラブ内の別の別チームに所属する選手を移籍手続きすることなく本大会に参加させる事が出来る。この場合、同一クラブ内のチームであれば、複数のチームから選手を参加させる事も可能とする。尚 本項適用対象となる選手の年齢は第4種年代とし 第3種及びそれ以外の年代の選手は適用対象外とする。但し 第3種年代の選手の大会エントリー登録人数が 11名以上いる事とし 第4種年代の選手の場合はエントリー 5名以内 出場 2名以内とする
 ( 5 ) 予選から本大会に至るまでに 同一選手が移籍後 再び同一大会に出場する事は出来ない
 ( 6 ) 参加選手は (財) 日本サッカー協会発行の写真付選手証を携帯している事
 ( 7 ) 選手数が不足している同種別の複数チームによる「合同チーム」の大会参加については 下記の条件を満たしている場合においてのみ 認める事とする。但し 11名以上の選手を有するチーム同士の合同は不可とする
  @ 合同するチーム及びその選手は 参加資格の( 1 ) から ( 6 ) の条件を満たしている事
  A 極端な勝利至上主義を目的とする合同ではない事
  B 大会参加申込みの手続きは それぞれのチームの代表者が協議の上 代表チームが行う
  C 合同チームとしての参加を 当連盟理事長が別途了承する事
大会方式 −  ( 1 ) 1次リーグ : 11チーム 3ブロック ( 4チーム - 2ブロック ・ 3チーム - 1ブロック ) に分け 各ブロック上位 1チームが 2次リーグ進出
  ( 2006・2007年度加盟クラブ及び合同チームによる参加クラブ )
 ( 2 ) 2次リーグ : 45チーム 8ブロック ( 5チーム x 3ブロック・ 6チーム x 5ブロック ) に分け 各ブロック上位 2チームが決勝トーナメント進出。( 16チーム )
 ( 3 ) 決勝トーナメント ( 16チーム・各順位決定戦まで行う )
  本大会の上位8チームが JFAプレミアカップ 2008 埼玉県予選兼第10回埼玉県ユース (U-13) サッカー大会の出場の義務を負う
 ( 4 ) 本大会の成績は 第18回 埼玉県クラブユース (U-14) サッカー大会及び 第2回 埼玉県ユース (U-14) サッカートップリーグに反映される
競技方法 − ( 1 ) ルールは 2007年度(財)日本サッカー協会競技規則による
( 2 ) 試合時間は 60分 ( 30-7-30 ) とする
( 3 ) 1次・ 2次リーグに於いては 競技時間内に勝敗の決まらない場合は 引き分けとする
 但し 決勝トーナメントに於いては 競技時間内に勝敗の決まらない場合 5分間の休憩後 20分 (10-10) の延長戦を行い
 尚 決まらない場合はペナルティキック方式により次回戦に進出するチーム (決勝戦に於いては優勝) を決定する
( 4 ) リーグ戦における順位は 次の通りとする
 @ 勝 = 3点 ・ 分 = 1点 ・ 負 = 0点 とし 勝ち点の合計により順位を決める
 A 勝ち点が同じ場合は 得失点差の多いチームを上位とする
 B 得失点差が同じ場合は 得点の多いチームを上位とする
 C 得点が同じ場合は 当該チームの対戦で勝利チームを上位とする
   尚 対戦が引分けの場合はフェアープレーポイント ( 退場3点 ・ 警告1点 ) の少ないチームを上位とする
 D すべてのポイントが同じ場合は、抽選とする。
( 5 ) 事前に配布した指定用紙 ( 18名登録 ) を複写してメンバー表とし 先発選手を記して試合開始時刻 60分前までに試合管理者に 三部提出する。試合中の同時交代は 1回につき 最大 3名 ハーフタイム時の交代は 7名まで認める自由交代とする。外国人選手の場合はエントリー 5名以内 出場 3名以内とする。メンバー表には必要事項以外記入しない事とし 背番号のない選手及びベンチ入りしない選手は削除する。尚 「クラブ申請」を適用するクラブは試合前に提出するメンバー表・選手証とともに クラブ申請承認番号の記載されているクラブ申請回答書 (コピー可)も合わせて提出する
( 6 ) 警告
 @ 1次・ 2次リーグで出された1回の警告は 決勝トーナメントには持ち越されない
 A 1次・ 2次リーグの異なる試合で 2回警告が出された場合は 自動的に次の 1試合に出場出来ない。この措置は決勝トーナメントに持ち越される場合もある。
( 7 ) 出場停止
 @ 試合中に退場 または警告が 2回での退場処分を受けた選手は 自動的に次の 1試合に出場出来ない。その後の処置については 規律委員会で決定する。
 A 警告累積は 本大会で終了し 以降の大会に持ち越さない。但し この措置は次の大会に持ち越される場合もある。( 試合中に退場処分が出された場合 )
( 8 ) 大会参加申込みは 10月 4日(木) までに申込書を競技委員長小林氏に郵送する
( 9 ) エントリー登録は 選手 15名以上 30名以内で 10月 8日までに行い 試合当日にて役員 5名・選手 18名以内のメンバー登録を行う
( 10 ) 原則として 試合開始時刻に試合を開始できないチームは その 1試合に限り不戦敗とする。リーグ戦の場合は [ 0-5 ] の不戦敗でマイナス 3ポイントとする。その後の処置については大会特別委員会を設置し決定する。
( 11 ) 大会エントリーの追加・変更登録は下記の規定を満たす条件に限る
 @ エントリー数の最大人数 ( 30名 ) を超えてはならない
 A 追加エントリーは エントリー数が最大人数 ( 30名 ) より少ない場合とする
 B 追加エントリーがある場合は (財)日本サッカー協会 Web登録申請時の受付整理番号が表示された用紙または (財)日本サッカー協会発行の写真付選手証を FAX にて提出。但し 試合当日までに 選手証を携行している事
 C エントリー変更は エントリー数が最大人数 (30名) でエントリー登録されている選手とエントリー外選手を最大 10名まで入れ替えを行う場合とする
 D エントリー変更がある場合は (財)日本サッカー協会 Web登録申請時の受付整理番号が表示された用紙または (財)日本サッカー協会発行の写真付選手証を FAX にて提出。但しエントリー抹消の選手 (最大 10名) を行い 試合当日までに 選手証を携行している事
 E 1次リーグの期間中については 10月 14日(日)の 24時までに競技委員長に FAX にて提出した選手は 10月 20日(土)の試合から出場できる
 F 1次リーグ最終日の 24時までに競技委員長に FAX にて提出した選手は 2次リーグから出場できる
 G 2次リーグの期間中については 11月 17日(土)の 24時までに競技委員長にFAXにて提出した選手は 12月 1日(土)の試合から出場でき 12月 2日(日)の 24時までに競技委員長に FAX にて提出した選手は 12月 8日(土)の試合から出場できる
 H 2次リーグ最終日の 24時までに競技委員長に FAX にて提出した選手は 決勝トーナメントから出場できる
表彰 − 優勝以下第三位までの表彰を行う
(1) 優 勝  賞状  トロフィー  カップ(持回り)  金メダル 18個
(2) 準優勝  賞状  トロフィー           銀メダル 18個
(3) 第三位  賞状  トロフィー           銅メダル 18個
(4) 敢闘賞  賞状  トロフィー
審判 − (1) 1次・ 2次リーグ の主審は原則として 3級以上とし 副審・第4 の審判員(有資格者) は指定チームの帯同審判員が行う
(2) 決勝トーナメントは 連盟より派遣審判員で行う。但し 順位決定戦 (9-16位) については指定チームの帯同審判員が行う
(3) 第4 の審判員についても上記と同様とする
(4) 帯同審判員は 試合開始時刻 60分前の打合せにて試合管理責任者に審判証(写真付) を提示する
その他 − (1) ユニホームのシャツの前面・背面に必ず番号をつける。大きさは、前面 − 縦 10cm程度 背面 − 縦 25cm程度 それぞれ横の長さは それに比例して適当な大きさで 番号は見やすいものとする
(2) 試合開始時刻の 60分前に会場本部において行うユニホームチェックはカラー写真でも可とする
(3) 会場責任者は 大会結果報告書を競技委員長・広報委員長に 警告退場者報告書を競技委員長・審判委員会に FAX にて報告し それぞれの報告は試合当日の 19時 00分までに行う事

大会結果報告書・各試合記録・メンバー表は競技委員長に 審判報告書は審判委員会に試合の翌日迄に投函する事。
尚 担当する会場での試合中に退場者 ( 警告 2枚での退場も含む ) 及び退席者があった場合には 審判報告書 (重要事項含) を競技委員長・審判委員会に試合当日の 19時 00分までに FAX にて報告する。明らかに遅い場合には処罰の対象とする
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