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第 16 回 埼玉県クラブユースサッカー大会 ( U-14 )
 2006年 5月 27日 〜 2007年 2月 18日
主 催 ― 埼玉県サッカー協会
主 管 ― 埼玉県 Club youth soccer 連盟 ( U-15 )
協 賛 ― 朝日新聞 埼玉少年少女スポーツ, ( 株 ) モルテン
協 力 ― ( 株 ) 埼玉新聞社
更新 : 2007/02/28

| 対戦表 | League | Schedule | Play-OFF | 決勝T |   大会要綱  |
対 戦 表
一次予選リーグ 06.05.27 - 06.10.28
日 付 score 対 戦 相 手
場  所
5月 27日 ( 土 ) 21 - 0
1 - 1
1  Estrela Jr-youth
桶川 しろがねGround
  得点 : 浦田2
6月 4日 ( 日 ) 20 - 0
2 - 1
1  成立ゼブラ FC
鴻巣 糠田Ground
  得点 : 浦田1、大賀1
7月 2日 ( 日 ) 22 - 0
0 - 0
0  鴻巣ラフォージャ FC
県立 鴻巣高校
  得点 : 浦田2
9月 3日 ( 日 ) 00 - 3
0 - 2
5  東川口 FC
鴻巣 川里中央公園
  得点 : 
9月 30日 ( 土 ) 10 - 3
1 - 2
5  所沢Jr-youth SC
鴻巣 糠田Ground
  得点 : 大木1
10月 14日 ( 土 ) 31 - 1
2 - 0
1  ロク FC
鴻巣 糠田Ground
  得点 : 大賀1、松田1、大木1
10月 28日 ( 土 ) 10 - 0
1 - 0
0  三郷Jr-youth FC
上尾 平塚サッカー場
  得点 : 岡田1
7戦 − 5勝 2敗 0分 Group - 3 : 3 位 → PLAY-OFF 進出
PLAY - OFF 06.11.05 - 06.11.18
日 付 score 対 戦 相 手
場  所
11月 5日 ( 日 ) 42 - 0
2 - 2
2  越谷 FC
県立 岩槻高校
  得点 : 中村1、大木1、浦田1、森本1
11月 12日 ( 日 ) 11 - 0
0 - 0
0  A.C.アスミ Jr-youth FC
秩父 影森Ground
  得点 : 浦田1
11月 18日 ( 土 ) 00 - 0
0 - 2
2  C.A.アレグレ
桶川 しろがねGround
  得点 : 
3戦 − 2勝 1敗 0分 Group - :  2位 → PLAY-OFF 敗退
11人制   30分 - 7分 - 30分

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| 対戦表 | League | Schedule | Play-OFF | 決勝T |   大会要綱  |
▼ Group 別 星取表 ■ 5月 27日 〜 10月 28日

Group - | A | B | C | D | E | F | G |



Group - | A | B | C | D | E | F | G |



Group - | A | B | C | D | E | F | G |



Group - | A | B | C | D | E | F | G |



Group - | A | B | C | D | E | F | G |



Group - | A | B | C | D | E | F | G |



Group - | A | B | C | D | E | F | G |

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| 対戦表 | League | Schedule | Play-OFF | 決勝T |   大会要綱  |
▼ Schedule ■ 5月 27日 〜 10月 28日

schedule - | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |




schedule - | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |


schedule - | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |


schedule - | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |


schedule - | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |


schedule - | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |


schedule - | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |

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| 対戦表 | League | Schedule | Play-OFF | 決勝T |   大会要綱  |
▼ PLAY-OFF ■ 11月 5日 〜 11月 18日

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| 対戦表 | League | Schedule | Play-OFF | 決勝T |   大会要綱  |
■ 決勝トーナメント ■ 2月 11日 〜 2月 18日

 ■ Schedule

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| 対戦表 | League | Schedule | Play-OFF | 決勝T |   大会要綱  |

■ 大会実施要綱

1 趣旨 − 日本の次代を担うクラブユース年代の少年達(U-14)のサッカー技術の向上と健全な心身の育成を図り、長期的な視野に立ち、各加盟クラブの更なる発展・進歩を目的とすると共に、クラブチームのチャンピオンシップを競う。
2. 主催 −埼玉県サッカー協会
3. 主管 −埼玉県クラブユースサッカー連盟
4. 協賛 −朝日新聞 【埼玉少年少女スポーツ】 株式会社モルテン
5. 協力 −埼玉新聞社
6. 試合日程 −2006年 5月 27日 (土) 〜 2007年 2月 18日 (日)
  一次リーグ
第 1節2006年 5月 27日 (土)
第 2節6月 4日 (日)
第 3節7月 2日 (日)第 1節 - 4節予備日9月 16日 (土)
第 4節9月 3日 (日)第 1節 - 4節予備日9月 17日 (日)
第 5節9月 30日 (日)
第 6節10月 14日 (日)第 5節 - 7節予備日11月 3日 (金・祝)
第 7節10月 28日 (日)第 5節 - 7節予備日11月 4日 (土)
  PLAY - OFF
第 1節11月 5日 (土)
第 2節11月 12日 (土)
第 3節11月 18日 (土)PLAY-OFF 予備日11月 11日 (土)
  決勝トーナメント
一回戦2006年 2月 11日 (日)
二回戦2月 12日 (月・祝)
準決勝戦2月 17日 (土)
決勝戦2月 18日 (日)
三位決定戦2月 18日 (日)
7. 会場 −埼玉県内 各地
8. 参加資格 −(財)日本サッカー協会に第三種加盟登録し、尚且つ日本クラブユースサッカー連盟・関東クラブユースサッカー連盟U-15・埼玉県クラブユースサッカー連盟に加盟するチームであって、次の条件を満たすものに限る。
[ 1 ]参加選手は、他クラブチーム及び中学校サッカー部に二重登録されていない事。
[ 2 ]参加選手は、1992年 4月 2日以降の出生者とする。
[ 3 ]参加選手は(財)日本サッカー協会発行の写真付選手証を携帯している事。
[ 4 ]参加選手は、平成18年4月22日までに15名以上30名以内のエントリー登録した者である事。
[ 5 ](財)日本サッカー協会により[クラブ申請]を承認された[クラブ]に所属するチームについては、同一クラブ内の別の別チームに所属する選手を移籍手続きする事なく本大会に参加させる事が出来る。この場合、同一クラブ内のチームであれば、複数のチームから参加させる事も可能である。尚、本項適用対象となる選手の年齢は第四種年代とし、第三種及びそれ以外の年代の選手は、適用対象外とする。但し、第三種年代の選手の大会エントリー登録人数が11名以上いる事とし、第四種年代の選手の場合は、エントリー5名以内、出場2名以内とする。
[ 6 ]本大会期間中に選手が他のクラブに移籍した場合、諸手続きを行い(財)日本サッカー協会発行の写真付登録証を携帯していれば移籍先のクラブで試合に出場する事が出来る。
9. 大会方式 − 一次リーグは浦和Red diamonds Jr-youth ・ 大宮Ardija Jr-youth の二チームは、
一次リーグ免除、決勝トーナメントからの参加。
[ 1 ]一次リーグは各グループ 8チーム(最大)での総当りリーグ戦で行う。
 グループ A = 8チーム - 上位 4チームが決勝トーナメント進出。下位 4チームが PLAY-OFF 進出。
 グループ B = 8チーム - 上位 3チームが決勝トーナメント進出。下位 5チームが PLAY-OFF 進出。
 グループ C = 8チーム - 上位 2チームが決勝トーナメント進出。3位 ・4位チームが PLAY-OFF 進出。
 グループ D = 8チーム - 上位 1チームが決勝トーナメント進出。2位 ・3位チームが PLAY-OFF 進出。
 グループ E = 8チーム - 上位 1チームが PLAY-OFF 進出。
 グループ F = 8チーム - 上位 1チームが PLAY-OFF 進出。
 グループ G = 8チーム - 上位 1チームが PLAY-OFF 進出。
[ 2 ]PLAY-OFF 進出 16チームで 4チーム 4ブロック によるリーグ戦を行い、各ブロック 1位チームが、決勝トーナメント戦に進出する。
PLAY-OFFの競技方法は、予選リーグと同様である。
[ 3 ]一次リーグのグループ分けは、前年度 Nike cup クラブ大会の成績 及び 2005年度の年間ポイントを反映させる。
[ 4 ]決勝トーナメント戦は、一次リーグ ・ PLAY-OFF を勝ち上がった 16チームでトーナメント戦を行う。
[ 5 ]本大会 1位 〜 8位は、第22回 日本クラブユース (U-15) サッカー大会埼玉県予選に反映される。
10. 競技方法 −[ 1 ]ルールは、2006 / 2007年度 (財)日本サッカー協会競技規則による。
[ 2 ]試合時間は、60分 [ 30-7-30 ]とする。
[ 3 ]競技時間内に勝敗が決まらない場合は、引き分けとする。但し、決勝トーナメント戦に於いては、競技時間内に勝敗の決まらない場合は、5分間の休憩後 20分 [ 10-10 ] の延長戦を行い、尚決まらない場合は、pk戦方式により勝敗を決定する。
[ 4 ]リーグ戦における順位は、次の通りとする。
 ( 1 ) 勝 - 3点、分 - 1点、敗 - 0点とし、勝点の合計により順位を決定する。
 ( 2 ) 勝点が同じ場合は、得失点差の多いチームを上位とする。
 ( 3 ) 得失点差が同じ場合は、総得点の多いチームを上位とする。
 ( 4 ) 得点が同じの場合は、当該チームの対戦で勝利チームを上位とする。尚、対戦が引き分けの場合は、フェアプレーポイント ( 退場 - 3点、警告 - 1点 ) の少ないチームを上位とする。
 ( 5 ) 全てのポイントが同じ場合は、抽選とする。
[ 5 ]事前に配布した指定用紙 ( 22名登録 ) を複写してメンバー表とし、先発選手を記して試合時間 60分前までに試合管理者に 3部提出する。交代選手は、11名以内とする。外国籍選手の場合は、エントリー5名以内、出場3名以内とする。メンバー表には、必要事項以外記入しない事とし、背番号のない選手及びベンチ入りしない選手は削除する事。但し、[ クラブ申請 ] を適用するクラブは、試合前に提出するメンバー表・選手証と共に、クラブ申請承認番号の記載されているクラブ申請回答書 ( コピー可 ) も合わせて提出する。
[ 6 ]警告
 ( 1 ) 一次リーグ ・ PLAY-OFF で出された1枚のイエローカードは、決勝トーナメントには、持ち越さない。
 ( 2 ) 一次リーグの異なる試合で、2枚のイエローカードを出された場合は、自動的に今大会の次の1試合に出場できない。この措置は、決勝トーナメントに持ち越される場合もある。
[ 7 ]出場停止
 ( 1 ) 試合中にレッドカード又は、累積レッドカード ( 1試合中にイエローカードが2枚 ) で退場処分を受けた選手は、自動的に今大会の次の1試合に出場できない。その後の処置については、規律委員会で決定する。 ( 他大会に持ち越される場合もある。)
 ( 2 ) 警告累積は、本大会で終了し、以降の大会に持ち越さない。但し、この措置は、次の大会に持ち越される場合もある。( 試合中にレッドカードが出された場合 )
[ 8 ]大会参加申込みは、4月20日(木)までに申込書を競技委員長に郵送する。
[ 9 ]エントリー登録は、選手 15名以上 30名以内で 4月22日までに行い、試合当日にて役員5名、選手22名以内のメンバー登録を行う。
[ 10 ]試合開始時刻に試合を開始できないチームへの処置については、大会特別委員会にて決定する。
[ 11 ]大会期間中のエントリー追加・変更登録は、下記の規定を満たす条件に限る。
 ( 1 ) エントリー数の最大人数 ( 30名 ) を超えてはならない。
 ( 2 ) 追加エントリーは、エントリー人数が最大人数 ( 30名 ) より少ない場合とする。
 ( 3 ) 追加エントリーがある場合は、(財)日本サッカー協会Web登録申請時の受付整理番号が表示された用紙 又は、(財)日本サッカー協会発行の写真付選手証のコピーを Fax にて提出。但し、いかなる場合に於いても試合当日までに選手証を携帯している事。
 ( 4 ) エントリー変更は、エントリー人数が最大人数 ( 30名 ) で登録されている選手とエントリー外選手を最大10名まで入替を行う場合とする。
 ( 5 ) エントリー変更がある場合は、(財)日本サッカー協会Web登録申請時の受付整理番号が表示された用紙 又は、(財)日本サッカー協会発行の写真付選手証のコピーを Fax にて提出。但し、いかなる場合に於いても試合当日までに選手証を携帯している事とエントリー抹消の選手 ( 最大10名 ) を行う。
 ( 6 ) 一次リーグ期間中については、各節開催日の24時までに競技委員長に Fax し、次節からの出場を可とする。
 ( 7 ) 一次リーグ最終日の24時までに競技委員長に Fax する。
 ( 8 ) PLAY-OFF 最終日の24時までに競技委員長に Fax する。
11. 表彰 −優勝以下第四位までの表彰を行う。
[ 1 ]優勝 : 賞状,トロフィー,カップ ( 持回り ),金メダル 22個
[ 2 ]準優勝 : 賞状,トロフィー,銀メダル 22個
[ 3 ]第三位 : 賞状,トロフィー,銅メダル 22個
[ 4 ]敢闘賞 : 賞状
12. 審判 −[ 1 ] 一次リーグ ・ PLAY-OFF の主審は、原則として3級以上とし、副審 ・ 第四の審判員 ( 有資格者 ) は指定チームの帯同審判員が行う。但し、一次リーグに限り競技委員会 及び 審判委員会で認められた審判員に限り、4級でも主審を行う事ができる。
[ 2 ]決勝トーナメント戦からは、連盟より派遣審判員で行う。
[ 3 ]第四の審判員についても上記と同様とする。
13. その他 −( 1 ) ユニフォームのシャツの前面・背面に必ず番号をつける。大きさは前面が縦10cm程度、背面が25cm程度、それぞれ横はそれに比例して適当な大きさで、番号は見やすいものとする。
( 2 ) 試合開始時刻60分前に会場本部に於いて行うユニフォームチェックは、カラー写真でも可とする。
( 3 ) 試合当日の天候により、各試合会場責任者と当該試合審判団の協議の上、飲水タイムを設ける事がある。
( 4 ) 会場責任者は、大会結果報告書を競技委員長・広報委員長・各グループ担当者に、警告退場者報告書を競技委員長・審判委員会・各クラス担当者に Fax にて報告し、各試合結果をホームページ担当者に電話にて報告する事。尚、それぞれの報告は試合当日の19時までに行う事。
大会結果報告書・各試合記録・メンバー表は競技委員長に、審判報告書は審判委員会に試合の翌日までに投函する事。尚、担当する会場での試合中に退場者( 警告2枚での退場も含む ) を競技委員長・審判委員会に試合当日の19時までの Fax にて報告する。明らかに遅い場合には、処罰の対象とする。
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