| 主 催 ― | ( 財 ) 埼玉県サッカー協会 |
| 主 管 ― | 埼玉県 Club youth soccer 連盟 ( U-15 ) |
| 協 賛 ― | ( 株 ) モルテン, 朝日新聞 埼玉少年少女スポーツ, コントリビュート, フォトクリエイト |
| 協 力 ― | ( 株 ) 埼玉新聞社 |
| 対 戦 表 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 二次予選リーグ | 07.04.07 - 07.04.28 | ||||
| 日 付 | score | 対 戦 相 手 | 場 所 | ||
| 4月 8日 ( 日 ) | 6 | 3 - 0 3 - 0 | 0 | 大宮西カリオカ FC | 戸田 惣右衛門公園サッカー場 |
| 得点 : 浦田2、林1、石井1、大木1、長谷部1 | |||||
| 4月 14日 ( 土 ) | 3 | 2 - 0 1 - 0 | 0 | 志木アクセル FC | 秩父 影森Ground |
| 得点 : 林2、浦田1 | |||||
| 4月 15日 ( 日 ) | 2 | 0 - 0 2 - 1 | 1 | 鴻巣ラフォージャ FC | 鴻巣 糠田Ground |
| 得点 : 松田1、浦田1 | |||||
| 4月 21日 ( 土 ) | 5 | 3 - 1 2 - 0 |
1 | 所沢Jr-youth SC | 桶川 しろがねGround |
| 得点 : 浦田3、岡田1、柳川1 | |||||
| 4戦 − 4勝 0敗 0分 | 二次予選 F組 1位 → 三次予選 進出 | ||||
| 三次予選リーグ | 05.04.30 - 05.05.06 | ||||
| 日 付 | score | 対 戦 相 手 | 場 所 | ||
| 4月 30日 ( 月・祝 ) | 1 | 1 - 2 0 - 2 | 4 | 越谷FC | 桶川 しろがねGround |
| 得点 : 真野1 | |||||
| 5月 3日 ( 木・祝 ) | 1 | 0 - 2 1 - 2 | 4 | 三郷Jr-youth FC | さいたま西区 西遊馬運動公園 |
| 得点 : 浦田1 | |||||
| 5月 5日 ( 土 ) | 0 | 0 - 0 0 - 1 | 1 | クマガヤsoccer SC | 熊谷 スポーツ文化公園 西多目的Ground |
| 得点 : | |||||
| 3戦 − 0勝 3敗 0分 | 三次予選 W組 3位 → 三次予選 敗退 | ||||
| 11人制 35分 - 7分 - 35分 | |||||

■ Schedule

■ Schedule

■ Schedule

■ Schedule
■ 大会実施要綱
| 趣旨 − | 日本の次代を担うユース年代の少年達 ( U-15 ) のサッカー技術の向上と健全な心身の育成を図るとともに
日本 club youth soccer ( U-15 ) 大会 関東地区大会に出場するチームを決定する。 |
|
| 期日 − | 2007年 3月 24日(土) − 5月 26日(土)
◇ 一次リーグ : 2007年 3月 24日(土) ・ 25日(日) ・ 31日(土) 【 予備日 : 4月 1日(日) 】 ◇ 二次リーグ : 2007年 4月 7日(土) ・ 8日(日) ・ 14日(土) ・ 15日(日) ・ 21日(土) 【 予備日 : 4月 22日(日) ・ 28日(土) 】 ◇ 三次リーグ : 2007年 4月 30日(月・祝) ・ 5月 3日(木・祝) ・ 5日(土) 【 予備日 : 5月 4日(金・祝) ・ 6日(日) 】 ◇ 代表決定トーナメント : 2007年 5月 12日(土) ・ 19日(土) ・ 20日(日) ・ 26日(土) |
|
| 会場 − | 埼玉県内 各地会場 | |
| 参加資格 − | (財) 日本サッカー協会に第3種加盟登録し 尚且つ 日本クラブユースサッカー連盟 ・ 関東クラブユースサッカー連盟 ・ 埼玉県クラブユースサッカー連盟 に加盟するチームであって 次の条件を満たすものに限る。 | |
| ( 1 ) | 参加選手は 他のクラブチーム及び中学校サッカー部に 二重登録されていない事。 | |
| ( 2 ) | 参加選手は 1992年 4月 2日以降に生れた者とする。 | |
| ( 3 ) | 参加選手は 平成 19年 3月 21日までに 第3種登録した者である事。 | |
| ( 4 ) | (財) 日本サッカー協会により【 クラブ申請 】を承認された【 クラブ 】に所属するチームについては 同一クラブ内の別チームに所属する選手を移籍手続きする事無く 本大会に参加させる事ができる。この場合 同一クラブ内のチームであれば 複数のチームから選手を参加させる事も可能とする。 尚 本項適用対象となる選手の年齢は第4種年代とし 第3種及びそれ以外の年代の選手は、適用対象外とする。 但し 第3種年代の選手の大会エントリー登録人数が 11名以上いる事とし 第4種年代の選手の場合は エントリー 5名以内,出場 2名以内とする。 | |
| ( 5 ) | 予選から本大会に至るまでに 同一選手が移籍後 再び同一大会に出場する事はできない。 | |
| 大会方式 − | ( 1 ) | 一次リーグ : 6チーム x 2ブロック に分けてリーグ戦を行う |
| ( 2 ) | 二次リーグ : シード 8チーム ( 前年度新人戦 上位8チーム ) を除く 40チーム及び一次リーグ各ブロック 1位の 計42チームを 5チーム x 6ブロック ・ 6チーム x 2ブロック に分けリーグ戦を行う | |
| ( 3 ) | 三次リーグ : 二次リーグ各ブロック上位 3チーム及びシード 8チーム ( 前年度新人戦 上位8チーム ) を合わせた 計32チームで 4チーム x 8ブロック に分けリーグ戦を行う | |
| ( 4 ) | 決勝トーナメント ( 代表決定トーナメント ) : 三次リーグ各ブロック上位 2チームによる 計16チームでトーナメント戦を行う | |
| ( 5 ) | 本大会上位 8チームに 第22回日本クラブユース ( U-15 ) サッカー大会関東地区予選代表枠を与え 関東大会出場に義務を負う。並びに 高円宮杯 第19回全日本ユース ( U-15 ) サッカー選手権大会埼玉県クラブ大会を免除する。 | |
| 競技方法 − | ( 1 ) | ルールは、2006 / 2007年度 (財) 日本サッカー協会競技規則による。 |
| ( 2 ) | 試合時間は、70分 ( 35-7-35 ) とする。 | |
| ( 3 ) | 予選リーグに於いては 競技時間内に勝敗の決まらない場合は 引き分けとする。但し 決勝トーナメントに於いては 競技時間内に決まらない場合は 5分間の休憩後 10分 ( 5-5 ) の延長戦を行い 尚 決まらない場合は pk戦方式により勝敗を決定する | |
| ( 4 ) | リーグ戦における順位は 次の通りとする。
@ 勝 = 3点 ・ 分 = 1点 ・ 負 = 0点 とし 勝ち点の合計により順位を決める。 A 勝ち点が同じ場合は 得失点差の多いチームを上位とする。 B 得失点差が同じ場合は 得点の多いチームを上位とする。 C 得点が同じ場合は 当該チームの対戦で勝利チームを上位とする。 尚 対戦が引分けの場合はフェアープレーポイント ( 退場3点 ・ 警告1点 ) の少ないチームを上位とする。 D すべてのポイントが同じ場合は 抽選とする。 |
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| ( 5 ) | 事前に配布した指定用紙 ( 25名登録 ) を複写してメンバー表とし 先発選手を記して試合開始時刻 60分前までに試合管理者に 3部提出する。但し 決勝トーナメント準決勝からは 5部提出する。交代選手は 登録した最大 14名の交代要員のうち 5名までの交代を認める。外国籍選手の場合は エントリー 5名以内 出場 3名以内とする。メンバー表には必要事項以外記入しない事とし 背番号のない選手及びベンチ入りしない選手は 削除する事。但し 【 クラブ申請 】を適用するクラブは 試合前に提出するメンバー表・選手証と共に クラブ申請承認番号の記載されているクラブ申請回答書 ( コピー可 ) も合わせて提出する | |
| ( 6 ) | 警告
@ 一次リーグ ・ 二次リーグ ・ 三次リーグで出された 1回の警告は 決勝トーナメントには持ち越されない。 A 一次リーグ ・ 二次リーグ ・ 三次リーグの異なる試合で 2回の警告が出された場合は 自動的に次の 1試合に出場できない。この措置は 決勝トーナメントに持ち越される場合もある |
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| ( 7 ) | 出場停止
@ 試合中に退場 または 1試合中に警告が 2回での退場処分を受けた選手は 自動的に次の 1試合に出場できない。その後の処置については 規律委員会で決定する。 A 警告累積は 本大会で終了し以降の大会に持ち越さない。但し この措置は次の大会に持ち越される場合もある。( 試合中に退場処分が出された場合 ) |
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| ( 8 ) | 大会参加申込みは 2月 22日(木) までに申込書を競技委員に郵送する。 | |
| ( 9 ) | エントリー登録は 大会参加資格を満たす選手 15名以上 30名以内で 3月 21日までに行い 試合当日にて役員 5名,選手 25名以内のメンバー登録を行う。 | |
| ( 10 ) | 原則として 試合開始時刻に試合を開始できないチームは その 1試合に限り不戦敗とする。リーグ戦の場合は ( 0-5 ) の不戦敗でマイナス 3ポイントとし その後の処置については 大会特別委員会を設置し決定する。 | |
| ( 11 ) | 大会エントリーの追加・変更登録は下記の規定を満たす条件に限る。
@ エントリー数の最大人数 ( 30名 ) を超えてはならない。 A 追加エントリーは エントリー数が最大人数 ( 30名 ) より少ない場合とする。 B 追加エントリーがある場合は (財) 日本サッカー協会Web登録申請時の受付整理番号が表示された用紙または (財) 日本サッカー協会発行の写真付選手証を Fax にて提出。但し 試合当日までに 選手証を携行している事。 C エントリー変更は エントリー数が最大人数 ( 30名 ) でエントリー登録されている選手とエントリー外選手を最大 5名まで入れ替えを行う場合とする。 D エントリー変更がある場合は (財) 日本サッカー協会Web登録申請時の受付整理番号が表示された用紙または (財) 日本サッカー協会発行の写真付選手証を Fax にて提出。但し 試合当日までに 選手証を携行している事。但し エントリー抹消の選手 ( 最大 5名 ) を行う。 E 一次リーグ最終日の 24時までに競技委員長にFax にて提出した選手は 二次リーグから出場できる。 F 二次リーグ最終日の 24時までに競技委員長にFax にて提出した選手は 三次リーグから出場できる。 G 三次リーグ最終日の 24時までに競技委員長にFax にて提出した選手は 決勝トーナメントから出場できる。 |
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| 表彰 − | 優勝以下 第 4 位までの表彰を行う。
@ 優 勝 = 賞状,トロフィー,カップ ( 持回り ),金メダル 25個 A 準優勝 = 賞状,トロフィー,銀メダル 25個 B 第三位 = 賞状,トロフィー,銅メダル 25個 C 敢闘賞 = 賞状,トロフィー |
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| 審判 − | @ 一次リーグ ・ 二次リーグ ・ 三次リーグの主審は 原則として 3級以上とし 副審・第4の審判員 ( 有資格者 ) は 指定チームの帯同審判員が行う。
A 決勝トーナメントは 連盟より派遣審判員で行う。 B 第4の審判員についても上記と同様とする。 |
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| その他 − | ( 1 ) | ユニホームのシャツの前面・背面に必ず番号をつける。大きさは 前面 − 縦 10cm程度,背面 − 縦 25cm程度とし それぞれ横の長さは それに比例して適当な大きさで 番号は見やすいものとする。 |
| ( 2 ) | 試合開始時刻の 60分前に会場本部に於いて行うユニホームチェックは カラー写真でも可とする。 | |